Booth No.

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求人案件プログラム

【京都府】京都移住コンシェルジュ 

エリア:東海・関西

事業概要

京都の地域(団体)と地域仕掛け人をつなぐのが、京都移住コンシェルジュ

京都府は、北は海のある暮らしの丹後地域から南はお茶の産地である山城地域まで南北に約120㎞と広く、それぞれに地域にあった暮らしや地域の仕掛けがあります。京都移住コンシェルジュは、移住を目的にただ地域につなぐだけではなく、地域に入り、仕掛けていきたいという方々に、10人力・100人力の力を発揮していただけるよう、それぞれの地域の特徴や求めている人材像とのマッチングを心がけています。

あなたのテーマに合った、熱い「地域」「人」「場」をご紹介

京都移住コンシェルジュが、京都府、市町村、各地域の方々と連携しながら、移住希望者を受け入れる地域の方と出会い、「それぞれに合った地域や人」をご紹介し、「居・職・コミュニティ 」などを切り口に実現したいことをサポート。「田舎起業」「交流の場づくり」「地域での仕事」「地域活性」「伝統産業」「農業」など、あなたが興味のある仕掛けていきたいテーマはなんですか?

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地域紹介

地域での仕掛け方はさまざま
京都では地域にある資源を「活かす」、地域にないものを「つくる」など、京都の様々な地域で仕掛けている人や場は沢山あります。京都のローカルな地域を巡るプログラムなどもご紹介していきます。ここでは活躍している方の事例を少しご紹介。

地元のお茶という資源を活かし、イベントや体験型プログラムから、カフェや宿泊所の運営など幅広く手がけ、地元で多くの若者が集まり、雇用が生まれる仕組みづくりを行っている。合同会社ゆうあんビレッジ 山下丈太さん(和束町)

「野人が増えると自然も、人も、豊かになる」をテーマに、猟師の仕事づくりや獣肉に関する六次産業化、地域の人材育成・組織づくり、定住促進などに取り組んでいる。株式会社野生復帰計画 青田真樹さん(南丹市)

「まちを楽しみ、発信する」をテーマに、まちづくりチームを立ち上げ、古民家をワークショップなどで改装し、人が集まるコミュニティスペースや、日替わり店長のお店を地域住民と共につくり、若者や高齢者まで地域に愛される交流の場を創出している。KOKIN 大滝雄介さん(舞鶴市)

団体概要

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団体名:【京都府】京都移住コンシェルジュ 

団体住所:〒602-8570 京都市上京区下立売通新町西入薮ノ内町

URL:http://concierge.kyoto-iju.com/too/

担当者:京都移住コンシェルジュ 藤本 和志(フジモト カズシ)

メッセージ

京都移住コンシェルジュは、「今まで知らなかった京都で暮らす」をテーマに、京都府内の農山漁村地域などへの移住促進を行っています。田舎暮らしをしながら 企業に勤めるという働き方もあれば、地域で自ら仕事をつくるという働き方もあります。暮らしや生き方も含め、幅広くご紹介していきたいと思います。

参加申し込みはコチラ!

※当日、イベント後に交流会をご用意しております。
ご希望の方はエントリー時にお申込み下さいませ。(なお、応募者多数の際は、抽選となる場合がございます。)

ここに掲載の案件は、特徴的なものを1つ取り上げています。当日はほかの募集案件もございますのでまずは参加してみてください!

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事務局
NPO法人ETIC.(エティック)
担当:柴沼・石山・渡辺
〒150-0041 東京都渋谷区神南1-5-7 APPLE OHMIビル4階
TEL:03-5784-2115 / FAX:03-5784-2116
Mail:challenge-community@etic.or.jp

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